口ぐせ

言葉を変えると行動できる!「失敗したら」→「気楽にいこう、ダメもと」

「失敗したらどうしよう」と、びくびくしながらやると、勢いが生まれません。

 スポーツでは、相手に気合で飲まれてしまいます。

 仕事では、クライアントの信頼を得ることはできません。

失敗を恐れない

「失敗したらどうしよう」は、私たちの気持ちや行動を消極的にします。

敗を恐れず、チャレンジする人は、若々しく活動的です。

失敗しないように何もしなくなると、一気に老け込みます。

もともと自信がない人、自信をもってやれとは言えません。

合言葉は、「気楽にいこう!ダメでもともと」です。

たとえ失敗しても、失うものは大したことないのです。

ですから、気楽にいきましょう。ダメでもともとなのです。

やりたいことがあるのなら、ちょっとためしてみましょう。

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ダメもとで気楽にやる

 「気楽にいこう、ダメでもともと」です。

 ダメならダメで、学ぶことはあるのです。

 もしかしたら、10回に1回ぐらいはうまくいくかもしれません。

 誰かの力を借りたいなら、ちょっと一言お願いしてみましょう。

 断られても、無視されても、気にしなければいい。

 「気楽にいこう、それもダメでもともと」です。

 断れても、それがきっかけで新たな展開が生まれることもあります。

 もし10回に1回でもOKと言われたら、もうけものですよ。

「気楽にいこう、ダメでもともと」

やるだけやってみましょう。

実際はダメもとどころか、経験という財産がどんどん増えていきます。